編集発行人
有限会社アクア 代表取締役 西川松男
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第3号(平成18年1月1日発行)
 新年あけましておめでとうございます。
正月なのでまず私の夢を述べさせていただきます。
 実は日本は大変な資源大国なのです。もしそれが事実ならエネルギーや金属資源の不足により、あの第二次世界大戦に突入したような 馬鹿なことはやらずにすみ、アメリカや中国の顔色をうかがわずに、自由に行動できるのではないでしょうか?
 電気でほとんどの物が作れる?植物も室内で種さえあれば発光ダイオードで作れるのです。又、米も然りそれも農地で作る 何倍もの効率(野菜であれば何十倍)で肉類はそれらの植物を餌に、水も然り海水からイオン交換樹脂やマクロな繊維を 通過することにより、水素も水から電気分解で、金属は海水から採集、そうしてみると食料水エネルギーも全ての物が 大げさに言えば海と電気さえあれば可能なのです。では、発電はどうするのか。(日本を中心にして左に中国の東海岸、 西はアメリカ西海岸、南はニューギニアくらいまでのこれらの範囲を一度で見られる地図があれば、よりわかりやすいと思う。) 日本の南の方に沖の鳥島というところがある。昔ここは今よりも少し大きかったが、今沈んで岩礁が数個有るだけであるが (これをもってただの岩礁であり、この島を中心とした日本の経済水域は認められないと中国が言っている)ここはハワイの オアフ島、米国のフロリダ、台湾の南端よりも低い緯度なのである。常夏である。なぜ沖の鳥島なのか、それは先ほどの沖の鳥島の 中国のクレームに対する対抗の意味である。とりあえずここに原子力発電所を作ろう。公害の心配もいらないし、よっていろんな 保障に対する寄附不用、又排水熱と深海の海水温度と差による発電、地域の特性を生かしての波浪発電、風力発電、面積を いくらでもとれる日照自動追尾形の太陽光発電そうすれば一大発電基地となれる。
輸送方法として電気をとりあえず先ほどの技術を使って海水を真水にし、それを電気分解、水素と酸素に分解する。 各々液体はエネルギー(水素)・超電導(酸素)に利用できる、輸送方法としてパイプラインまたは橋と平行で走る トロリータンカーで、理想はここまでの橋を造る。この橋で直接本土に電気を送る。(もっとも電力を送るだけなら超超高圧の 海底ケーブルやマイクロ波で人工衛星による空中電力輸送も可能のはず)なぜ橋か?橋にはいろんな可能性がある。硫黄島あるいは 沖の鳥島にギャンブル場を造る。できれば、大東島、沖縄までも。そうするすると観光客が来る。本土より距離にして2000qたらず、 これを大きなアクリルの円形状の橋とする。船舶の通るところは海底を、そうでないところは海上を・・・そうすれば水深など 関係なし。又、台風などの影響がなくいつでも通れる。リニアカーもOKかな。あるところは8車線位にしてレース場とか、 ダイビングスポット、マリーナ、観光施設、養魚場、温泉そして冒頭で述べた海水からの金属採集プラント(この技術は、 日本は効率よく世界トップクラスである)また、天文台(まったく公害、排ガスも無いので抜群のはず。マウイ島天文台など いらないかも。)橋の要所要所での漁場、避難港、自衛隊の各基地。橋の途中の鳥島を見ていただきたい。ここは日本の経済水域を 含めた中のほぼ中央に位置する。つまり、日本の中心である。ここに香港、シンガポールの何倍もの空港を造り、各都市へジェット ヘリで結ぶのである。この橋の最大の特長は黒潮をまともに横断するということ。すなわち潮力発電が可能である。どんなダムよりも すごいものができる。先ほどとりあえず原子力発電といったのは、廃棄物のことが問題だからである。これがうまくゆけば、 ひょっとすると原子力発電がいらないかも。又、沖の鳥島はロケット基地としても最適である。経度が低いので発射エネルギーも 少なくて済み、発射時期はいつでもOK。燃料(液体水素)もすぐ手に入る。そんなことを総合して夢をまとめて見ました。
友人から西川へのメール(2030年8月)...西川松男
 明日朝から火星に旅します。地球温暖化の原因を調査した。それを逆に応用して火星に人が住めるようになったって人間ってすばらしいですね。どんなところか。特にグランドキャニオンの数十倍の景観を期待しています。旅行は娘と私の弟との3人で行くつもりです。ただ娘は沖縄からのヨットレースがあるので、リニアーで行って沖の鳥島空港で待つ間に、レーシング場に立ち寄ります。聞くところによると新車が入ったそうです。24年前、エリイカの電気自動車に乗ったとき、330km出てポルシェを抜いた記憶がありますが、あの時本当に気持ちよかった。あれからどれくらい進化しているか楽しみです。そうそう、テロのダメカイナによってアメリカはまたもめちゃくちゃになったようだし、中国はあちこちで自治区が独立し物騒なので、地球もこのままいくと大変みたい。火星がよければそのまま住むつもり。もしそのまま住むようになったら、年金ちゃんと宙送してね。円高で1ドル20円になったから5万円で十分よ!日本は資源大国なので、うれしいね。あ、そうそう英→日の自動翻訳機もういらないよ。日本語のほうがメジャーよ。それと私の資産管理は2007年頃から意識が変わった役所のOBに頼む。すごいよ!それにまかせては?体に気を付けて目と耳と足はロボトミーなのだからメンテンスはちゃんと受けてね。最後に、女性には気をつけて。だって男は短命で少ないし、その分独身の年配の魅力的な女の人の方が多いから、誘惑には気を付けて!では、アロマース!!
マンション管理費の滞納問題について...司法書士 西川知樹
 このアクア手帖をお読みいただく方は、マンションというものに何らかの形で関係されている方が多いと思われますので、今回からはマンションを維持するのに大切な管理費、特に滞納問題についてお話させていただきたいと思います。
 そもそも管理費という文言は区分所有法上の用語ではありません。マンションによっては規約において共益費や組合費等の名前が使われていることがあります。
区分所有法7条1項に、1共用部分、建物の敷地若しくは共用部分以外の建物の附属施設につき他の区分所有者に対して有する債権 2規約若しくは集会の決議に基づき他の区分所有者に対して有する債権 の定めがあり、これらが一般的に管理費といわれるものです。具体的には区分所有者全員の共有に属する共用部分、建物の敷地若しくは共用部分以外の建物の附属施設の維持管理に要する経費を管理費という名目で各区分所有者から集金しているのです。
管理費の支払義務者としては、まずは規約で定まっているように区分所有者になります。
では、よくある相談ですが、分譲貸のマンションにおいて賃借人が入居している場合、その賃借人に管理費の請求が出来るか否かが問題となってきます。確かに区分所有法46条2項に「占有者は、建物又はその敷地若しくは附属施設の使用につき、区分所有者が規約又は集会の決議に基づいて負う義務と同一の義務を負う」との規定がありますが、これはあくまで建物等の使用方法につき定めたものにすぎず、総会で管理費を賃借人の負担と定めたところで賃借人にその決議の効果は及びません。
また、分譲貸のマンションにおいて賃借人が入居している場合、賃貸借契約書に区分所有者たる貸主と借主の間で管理費の負担に関する特約があったとしても、管理費を支払わなくてはならないのは、あくまでも区分所有者なのです。
ただ、管理費の性質から考えると、マンションが円滑に管理されている恩恵を受けるのは現実の居住者であること、また、投資目的のマンションでは、区分所有者が現実に住んでいないことが多いこと等から、改正された標準管理規約では、第19条2項に賃借人側に規約及び使用細則に定める事項を遵守する旨の誓約書を管理組合に提出させるようにし、管理組合と賃借人間に債権関係を発生させるようにしています。
他の管理費の支払義務者としては、特定承継人が挙げられます。根拠は区分所有法第8条に規定されており、理由としては、管理費が建物及び敷地の現状を維持したり、修繕などによって現状より目的物をさらによくしたりしているなど、その費用は「区分所有権の価値に化体」するべきものであるからと考えられています。この特定承継人には、区分所有者からの買主、受贈者、強制競売や担保権の実行としての売却における買主など、すべての特定承継人が含まれます。その場合、特定承継人は、滞納の事実につき善意者であっても責任は負います。もっとも、不動産の売買において仲介業者が介在する場合は、仲介業者に滞納管理費の額を重要事項として説明することが求められていること、又競売においては最低売却価格を定めるにあたって考慮されており、特定承継人に不利にならないような規定や運用などがなされています。
地方行政を考える...税理士 西田啓治
小泉政権は「国」から「地方」へ 「地方」でできることは「地方」へと提案し、その方向で改革を進めているようだ。
日本は江戸幕府まで長く 幕藩体制で地方自治の国家であったが、鎖国が維持できず欧米がアジア諸国を植民地化していく中、各藩が日本国に目覚め明治政府を樹立し富国強兵政策のもと中央集権国家を強力に押しすすめた。
以来わが国は「大きな政府」のリーダーシップにより独立国家を維持し、資本主義を標榜しながらも政府が各種国策企業の立ち上げ、国庫補助金等種々の政策により民間経済に強い影響を持ちながら、「実質的計画経済」を実行しその成果もあげてきた。
しかしながら社会が一定の成熟をみたとき、過度の中央集権国家の欠点が露呈し、中央での行政では余りにも画一行政で 地方の細部が見えない。
各市町村で地域密着の施策を策定しても、財政が中央政府主導ではなかなか予算が付かないので、政府の意向に沿った施策しかできないこととなってしまう。
地方行政団体の財政は中央政府からの「地方交付税」が約20%、特定財源である「国庫支出金」約15%と合わせると歳入のかなりの割合となる。
これに課税標準が国税に依拠した市民税、財産課税である固定資産税等の地方税(約35%)である。
これでは「あてがい扶持」の財政で、天下り人事の横行するゆえんであり、旧自治省役人、助役から首長へのお決まりコースとなる。
しかも選挙では市町村職員組合の強力支援を受けて、借りを作っての当選では、市町村長もやりにくかろうし、本当の意味での健全財政運営ができないのではないかと思われる。
そういうことで、「税源移譲」となるのであるが、なにせ幕藩体制以来の「地方」への移譲である。
受け皿となる「地方」は今改めてその能力を問われることとなり、その規模的問題点からここ近年の市町村の合併となっている市町村数は15年度で3、132、 17年4月現在で 2,395となり総人口約1億2700万人で一市町村平均約5.3万人現状の歳入規模は一行政団体当り、町村(2、537)約50億円 小都市(448)約200億円 中都市(148)約480億円 大都市(12)8300億円(総務省統計15年度分)であり、この規模の運営がうまくできていない。
又歳出に占める人件費率は22%で、その半数近くが教育関係の人件費であるが、地方公務員の資質・組織・勤労意欲はそれを担う準備が整っているのだろうかと危惧する。
 勿論今すでに日夜奮闘されている人がいるのも承知しているが、最近マスコミで取り上げられている問題として、お手盛り職員厚遇問題、我々が直接見聞きする閑職・余剰人員、馴れ合い又は談合による公共事業の発注問題、第三セクター方式等責任の所在がはっきりしない安易な事業の失政…
一番その能力を疑っているのは「霞が関」の税源委譲組であろうか?
そういう訳で 総務大臣に竹中 平蔵氏の登場となった。
竹中氏は小泉政権の政策、「構造改革」「金融再生」「郵政民営化」の実行委員長のような存在で、いよいよ総仕上げの職場に着いた感がある。
税源委譲をするには 各市町村の「構造改革」が前提となるであろう。しがらみのない立場からの思い切った改革に期待したい。
我々民間人からみると、役所仕事の無駄があちこちに見られるが、それぞれに既得権・慣例が存在し長く是正・改善されていない。
地方行政にも長期を見据えた「構造改革」がなされ、信頼される行政団体で地域に密着した無駄のない地方自治が実現されることを期待し、各々地域住民も一体的に参画して「おらが良き街」を作りあげたいものです。
ホームページについて...中島茂(アスカ情報)
前号でお話した「入力ミス」について、現実に大変な事件が起こってしまいました。会社を揺るがす重大なミスが簡単?に出来るなんて信じがたいことです。数量と単価を間違えたのですが、データ入力時や送信時にチェックが働けば防げたことです。自社のデータに発行済株数、先日の株価などを記録していて、それと入力内容があまりにもおかしい入力を跳ね返せばいいのです。まあその様な機能が働いて「警告」が出たのですが、それを簡単に解除して送信できるのが問題です。あの業界の詳しいことは知りませんが、警告を解除して送信する必要もあるのでしょうね。おかしい入力にも程度があります。社命を揺るがす重大なことは、解除にパスワードなど複雑な操作を必要とするようにすればいいのではないのでしょうか。
さて今回はホームページについてです。ホームページを見たことない人はほとんどいないと言っていい時代ですが、製作者の立場からのつぶやきです。
ホームページの主目的は何かを伝えたいからに他なりません。それを達成するため創意と工夫が必要なのです。まずHPを見てもらう人は誰か、ターゲットを絞らなくてはいけません。若い女性なのか、お年寄りなのか、子供など老若男女によって製作方針が異なります。子供相手なら漢字を避けひらがなを多くする、老人対象なら大きな文字を使う、もちろん文章や言葉使いなども違ってきます。
ホームページ、特にトップページでフラッシュといって動画が多く用いられています。優れた作成ソフトもあるので比較的簡単に製作できよく見られます。動画でないと伝わりにくい情報もありますが、必要以上に見せられイライラした経験もありますね。トップページに戻るたびに見せられると嫌気がさして閉じてしまいます。スキップは必須で。アクセントとして上手に使いたいですね。
ホームページを開けたとたんに大きな音楽が流れてきてビックリすることもあります。見る方のパソコンの設定にも問題があるのですが、夜中にホームページを見ていて突然大音量の音楽が流れると思わず閉じてしまいます。
ホームページの目的は情報を伝えるというのですから、どんなに素晴らしいデザインでも可愛いページでも、情報が伝わらなくては意味がありません。もちろん中には細かい情報でなくイメージを伝えたいということもありますが、基本は見やすさ、分かりやすさです。目的のページにすぐたどり着けるかというのも重要です。あっちウロウロこっちをクリックして結局分からなかったという経験もお持ちでしょう。ひとつのページに長々書いてあるのも困りますね。延々とスクロールして結局何が何だか分からなかったのも問題ですね。
情報発信源として今やホームページはなくてはならない重要なものです。より効果的に製作し心地よく使ってもらいたいですね。

保険の話3...勝永一嘉
 私の契約者の下請けをされている業者A氏が、仕事中に大きなけがをされました。治療費用は健康保険を使っても入院手術費用を含め自己負担額が120万円もかかってしまいました。生命保険は個人契約でそこから60万円ほど支給をうけ、残り60万円が自己負担となりました。それでも大変な出費だったと愚痴っていました。ところがある日、健康保険組合から電話がありました。
「仕事中のお怪我ですか。就業中のお怪我ですと、健康保険はご使用になれません。それで健康保険組合が負担いたしました280万円をご返却下さい。」
と言った内容のものでした。どういう意味か理解できないそのA氏から相談がありました。
それに対して私は次のように説明しました。
「健康保険組合の言っていることは正しいことです。
健康保険は就業時以外の個人的な事故や病気にしか使えません。労災保険は就業中の事故や特別に認定された病気にしか使用できません。」
この説明に、A氏は突然怒りだしてしまいました。
「おかしい。そんなことはありえない。俺は昔から仕事中の怪我も健康保険を使ってきた。それに俺は経営者だから労災保険には加入できないはずだ。」
私はそうでしょうと説明を続けました。
「しかし、それは違法使用が小額だったために発覚しなかっただけです。治療費用が100万円を超えると必ずチェックがあると考えてください。ましてや、現在、健康保険組合は大赤字で瀕死の状態です。チェック体制も相当厳しくなり、強烈な返還請求をしてきます」
労災の説明は次のようにしました。
「たしかに、社長業は原則として労災保険に加入することは出来ません。ですから社長に何か仕事中に事故でもあれば、今度のように治療費は実費となります。健康保険を使えないわけですから、事故で長期入院状態となっても、健康保険からの収入補助もありません。社長業とは保険につては裸同然な業種だと考えてください。自分の保険は自分で造らねばならないのです。それには経営者用の大型保障という保険があります・・・。これで社長の退職金も準備できますし・・・。」
通常ですとここから燃えるような保険の営業マンに変身するところですが、何か直感的に気乗りがしないのです。でもあまりにもかわいそうに思えたので、気持ちを抑え対応策を先に教えることにしました。
「特別申請に行ってください。社長、その金ピカの時計ははずして行ってくださいよ。作業着で行ってくださいよ。手も真っ黒にして行ってくださいよ。当然BMWじゃなくて軽トラで行ってくださいよ。従業員2名の一人親方同然の社長だと正直に説明してくださいよ。280万円も徴収されれば、会社が潰れてしまうと懇願してくださいよ。それで、事故後でも過去数年分を収めれば、一人親方同然の社長として労災の特別加入が認められる場合がありますから。」
後日連絡があり私の契約者とA氏と3人で会うことになりました。報告の中身は、特別申請にあたり未加入であった作業員2名も同時に労災加入が必要だと言われたというのです。また、その保険料が大きいからと悩んでいるというのです。
A氏が身を乗り出して聞いてきました。
「従業員の国の労災保険料は高いから、保険会社の任意労災の安いものを契約しとけば大丈夫だよね。」
私は思わず話を遮りました。
「ちょっと、待ってください。今まで従業員は労災保険も未加入だったのですか。」
私の頭の後ろでプツンとなにか音がしました。
「社長、この前年間80万円の自動車保険証券を見せてくれましたよね。従業員には乗せない、お子さんたちは30歳以上それでも知人が運転したいというので全年齢条件でしたよね。なるほど、どこかの誰かを運転させるには40万円も高い保険料が払えて、従業員には無保険で仕事をさせていると言うことですか。だいいち、国の労災保険は最低保障ですよ。自動車の自賠責保険と同じ物なのですよ。年齢条件を変えれば保険料は40万安くなるし、それで従業員の2名の労災保険料を十分払えるでしょう。実際は国の労災の他に上乗せとして、任意労災に加入するのが普通ですよ。」
突然、黙って聞いていた私の契約者が奇声を発しました。
「それだよ!それ!それだったのか!原因はそれだよ。親会社がこのA君に問題があり使うなと言ってきてるんだよ。僕はね、原因は派手な女の子にBMWで送り迎えさせていることかと思っていたが、従業員の保険だったのか・・・あの2人は腕はいいし、真面目だしおかしいと思ったよ・・・。」
後日、契約者の経理から電話がありました。
「今度、従業員が2名に増えることになりましたので、任意労災の人数変更をお願いします。ただ、下請けさんは3名減るんですよ。」
私は返事しました。
「大丈夫です、準備しています。多分そうなると思っていましたから。」
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